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ELECTRIC弱電設備工事
- 自動火災報知設備
- 非常放送設備
- インターホン
- テレビ共聴
SERVICES — 事業内容
弱電・消防・通信の3領域を、一気通貫で。
自動火災報知設備からネットワーク構築まで。株式会社ノダックスは、建物に流れる信号のすべてを、設計補助から保守までひとつの窓口で支えます。
THREE DOMAINS, ONE CONTACT
弱電・消防・通信は、現場では互いにつながっています。領域ごとに発注先を分けなくてよい体制が、確認や調整の手間を減らします。
DOMAIN 01 — LOW VOLTAGE
ELECTRIC
火災報知・放送・通話・映像。建物の安全と暮らしを支える弱電設備を、新設から改修まで施工します。
E-01 — FIRE ALARM
感知器・受信機で火災をいち早く捉え、建物全体に知らせる防災の中枢です。建物の規模・用途に合わせて、機器の配置検討から配線・盤まわりの施工まで対応します。
E-02 — EMERGENCY BROADCAST
非常時に避難誘導のアナウンスを建物全体へ届ける設備です。自動火災報知設備との連動を含めて、確実に機能する状態をつくります。
E-03 — INTERCOM
住戸や施設の呼出・通話を支える設備です。日々の暮らしに直結する機器だからこそ、使い勝手に配慮して施工します。
E-04 — MATV
アンテナで受けた放送波を各部屋へ分配する設備です。受信状態の確認・調整まで含めて対応します。
FIG. E — RISER DIAGRAM
1Fの受信機から各階の機器へ — 信号の立ち上がり
SCOPE — E-01 / E-04
受信機から各階の感知器・スピーカーへ。図面の段階から配線ルートと機器配置を検討し、建物に合った弱電設備を施工します。
DOMAIN 02 — FIRE PREVENTION
FIRE
申請から点検、その先の改修まで。消防・防災に関わる手続きと工事を、施工と同じ窓口でまとめて対応します。
F-01 — APPLICATION
消防署への申請手続きと、検査時の立会に対応します。施工と同じ窓口で進められるため、やり取りが途切れません。
F-02 — PLANNING
建物の用途・規模に合った機器を選定し、過不足のない構成をご提案します。現場を知る施工者の視点で検討します。
F-03 — INSPECTION
消防用設備の法定点検に対応します。点検で見つかった不具合は、そのまま改修のご相談まで進められます。
F-04 — RENEWAL
経年した設備の改修・更新を行います。点検から工事までを一気通貫で完結できます。
FIG. F — SIGNAL CHAIN
感知から避難誘導まで — 連動して機能する消防設備
SCOPE — F-01 / F-04
消防・防災設備は、つくって終わりではなく、点検と改修を重ねて維持していくものです。申請・立会から法定点検、その先の更新工事まで、同じ窓口で続けてご相談いただけます。
DOMAIN 03 — COMMUNICATION
NETWORK
防犯カメラからネットワーク構築まで。働く場所・暮らす場所の通信環境を、施工と設定の両面から整えます。
N-01 — CCTV
建物や敷地の状況を見守るカメラ設備です。設置場所・画角の検討から配線・設定まで対応します。
N-02 — LAN & PHONE
オフィスや施設の配線・端末の工事です。レイアウトや使い方に合わせて、無理のない環境を整えます。
N-03 — NETWORK BUILD
機器の選定・設定を含めて、社内ネットワークを構築します。配線工事とあわせてひとつの窓口で進められます。
N-04 — MAINTENANCE
導入後の保守・運用を支援します。設置した設備を、長く安心して使い続けられるように。
FIG. N — TOPOLOGY
カメラも電話もPCも — つながる先はひとつのネットワーク
SCOPE — N-01 / N-04
役割の違う機器も、つながる先はひとつのネットワークです。配線工事と機器の設定・構築をまとめて対応し、導入後の保守・運用まで支援します。
PRIME & SUB — 契約形態
発注者さまの窓口としても、施工パートナーの一員としても。案件の形に合わせて柔軟に入ります。
AS PRIME — 元請けとして
発注者さまと直接やり取りしながら、設計補助・申請・施工・検査・保守までを一括で進めます。窓口がひとつにまとまることで、確認や調整の負担を減らせます。
AS SUB — 下請けとして
電気工事会社さま・設備会社さまの協力会社として、弱電・消防・通信領域の施工を担います。小規模だからこその機動力で、工程に合わせて柔軟に対応します。
ONE-STOP FLOW — 一気通貫